令和8年1月8日 本研究の特許出願していた結果が出た。
特許庁より連絡が来て特許の取得された。
本研究は、使用済み農業用プラスチックを使って
アスファルト舗装に添加することで、舗装状態が
通常舗装と比較して、向上することが研究で確認され、
製造方法と舗装方法を申請したものである。
弊社では、本事業ををアスファルト舗装をすることで
農業プラスチックのマテリアルリサイクルの推進と
二酸化炭素の削減目標の貢献
アスファルト舗装によるアスファルトの使用量の削減
アスファルトの耐水性、耐久性の向上。
以上に貢献することができる。
本研究では、道路舗装や新規駐車場や改修時の舗装工事に利用することで
環境配慮に貢献が可能である。
今後電気自動車の重量増対応による電気スタンドの改修や
新規店舗や駐車場や道路に使用することで
農業用プラスチックの新たなマテリアルリサイクルとなる。
弊社では、円安や電気代の高騰、人件費の高騰による
マテリアルリサイクルの停滞と買取価格の低下による
新たな適正処理とマテリアルリサイクルになります。
詳細については、お問合せ下さい。
2026年01月17日
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