
先日、西鉄久留米駅周辺の整備構想案が発表されていた。
西鉄久留米駅は、40年前は活気があったが、今はそれほどない!
この周辺は、久留米市1番の商業地区なので1994年400万/坪を超える時期も
あったそうだが、現在は4分の1。
しかし、最近では、西鉄久留米駅周辺は活気を取り戻す動きで
開業する飲食店、全国チェーンや福岡チェーンの飲食店、美容関係が増えてきている
先日、西鉄久留米駅もリニューアルして『レイリア』で利用者が増えてきている。
ここにきて、40年ぶりの都市計画発表は、久留米市民は期待している。
西鉄久留米駅は観光者も多く、平日、休日スーツケースをガラガラ転がしている
ビジネス者や観光客をよく見かける。この方々は、夕方になると私服に着替えて
かたごと日本語で飲食店を利用する姿をよく見かける。
30万都市で福岡県3番目の都市と言われている玄関口の整備構想は久留米市市民に
とっても期待しているのは間違いない!
久留米市と50年前に姉妹都市となっている福島県郡山市の駅周辺と比べても
人口30万人ほぼ同じ規模としても福島県郡山市の駅周辺の方が活気があり綺麗。
姉妹都市記念50年記念セレモニーはあるのかわからないが、私が所属している
久留米ライオンズクラブは福島県の郡山開成ライオンズクラブと姉妹クラブとして
交流があり、親睦を深めているので、姉妹クラブ締結50年としても楽しみにしている次第です。
お互いに5年に一度のお互いの街に訪れ、お互いの観光地を案内、郷土料理で交流を
深めているだけではありますが、郡山市民の方々は、安積疏水の開拓時代に国営開拓による
用水路開拓に久留米市からの尽力は今でも感謝されている事を聞かされた。
久留米市市民の方はどのくらいの方々がご存知なのかわかりませんが、、、
姉妹クラブの交流は毎回楽しみですし、久留米市が40年ぶりに玄関口の開発を
計画をされるのも期待感が高まります。
郡山市の観光スポットが駅周辺と郡山市市民の方から聞いた事があり、
その時、郡山市は、玄関口の駅周辺に力入れていることが
うかがえるなぁと思いました🤭
posted by naritabisou at 03:18
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