流れがあるようで、少子化、人材不足
による効率化による配車システムや
事務量の簡略化などAIによる無人化
ロボット化が目立つ展示でした。
廃棄物が将来資源になるような
動きも一部ではあるようだ。
2050年迄の二酸化炭素排出量の削減目標
が漸く、動き出し、安価の処理から
環境配慮も含めた処理方法となるようだ。
勿論安価な方がいいが、単純埋立、焼却、
では、排出企業の社会的責任やイメージ
として、リサイクル重視は勿論、最近では
サーキュラーエコノミーの目標重視に
シフトしているようです。
私共も漸く、静脈産業として役に立てる
資源作りと、商品化作りに貢献出来る
時代が来たようです。
廃棄物は資源に!
先日、弊社も農業用廃プラのアスファルト舗装
への技術発表を行った次第です。
今後も動脈産業と静脈産業の繋ぎ役と
製品化に貢献してまいります。


